category: HGUC ケンプファー  1/2

HGUC ケンプファー仮組み

きました、HGUC ケンプファー。早速、仮組み。いやー、かなりいいデキなんじゃないでしょうか。接地性も良いし、なにげにヒザアーマーは、連動可動します。アレックスの発売から、ずいぶん間が開いたので、待ってた方も多いと思います。ていうか、月末の発売だと思って、ハイゴッグを製作してたんですけど…それはそうと、左肩のスパイクの取り付け、取説見ても上下わからないんですけど。...

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ケンプファー脚部

脚部です。ヒザアーマーが細い気がするので、側面に0.5ミリプラ板を貼り、ボリュームアップ。くさび状に削りこみ、正面のみ幅増して全体の幅はそのままです。他は、モールドやスジボリの掘り込み等。入り組んでるんでペーパーが、かけづらいです。...

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ケンプファー 胴体部

さて、胴体部です。股間のダクトは、WAVEのフラットバーニアを埋め込みます。胸部はバンダイエッジ処理で丸くなってしまったので、プラ板で尖らせます。バーニアは、フチうす化。首周りは、パイプを別パーツにするため、くりぬきます。背面。穴を開けて、フチうす化。...

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ケンプファー腕部

最近なかなか時間が取れず、作業が進みません。コツコツと1日1パーツづつって感じです。さて、ケンプ腕部です。下腕の穴は開口。手首カバーも市販パーツに置き換えます。肩なんですが…内部隠しをごっそり削り取ります。その後とりあえず、フチうす化。バーニアは、後ハメ化します。内部のディティールどうしよう...

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ケンプファー頭部

ケンプファー頭部の内部。モノアイを可動化します。キットのモノアイ部分をごっそり削り取り、ABSランナーで回転軸を作り、コトブキヤのモビルパイプと丸ノズルでモノアイを作成。モノアイは定番のH・アイズを使います。で、全身像。 ヒザしかイジってませんので、比較してもしょうがないんですが…あーまだ、武器がたっぷりとある。...

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肩裏処理

結局、肩の裏はこうなりました。はい、モールド入りプラ板でふさいだだけ。いろいろ試しましたが、悩んだ挙句、結局こんな感じで落ち着きました。なにげに、しんどいキットです。...

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武器その1

ケンプファーの豊富な武器類。まずは、バズーカです後部の×モールドは処理しにくいので、削り取ってプラ板で作り直します。前後の砲身部は、市販のバーニアを加工して使用してます。最近は、合わせ目も目立たないようになってきましたが、目立たない位置よりも、処理しやすい位置にしてくれると、いいんですけどね。まあ、目立たなくて、処理しやすければもっといいですが。...

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武器その2

いっきに仕上げようとすると、絶対に雑になってしまうであろうチェーンマインです。集中力との戦い?ですね。さて、側面にはスジボリがあります。彫りなおしてシャープにします。こんな感じでエッチングノコを使用して、水平を出します。そして…「HiQparts」さんのメタルバーニア。今回使用してみます。いやあ、その精度、質感、輝き、すばらしいですね。いままで、使用してみたかったんですが、本体の精度がメタルパーツに負けて...

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表面処理

とりあえず、全パーツの成型が終了したので、いったんサフを吹きました。一次サフです。いつものように、一度のサフで合格するパーツは少なく、表面処理⇔サフの繰り返しです。パーティングラインもうまく消えてないですね。さて、ハイゴッグもサフを吹ける状態です。まだまだ完成には、時間がかかりますが、2体同時に完成になると思います。...

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表面処理ほぼ完了

ケンプファーとハイゴッグの表面処理がほぼ完了しました。この後、パーツ洗浄して再びサフを吹いて、問題ないなら塗装に入ります。さすがに二体分のパーツは多い。...

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