category: HGUC パワードジム  1/4

パワード・ジム

グフカスタムは、現在ひたすら表面処理中。なので、気分転換に積みプラからパワードジムを仮組み。手首は、ジム改から移植してます。最近のラインナップから、0083系が熱くなってきたので次はコイツでいきます。古いキットですが…さてこのパワードジムですが、ヒジ関節が長く腕全体が長く感じます。そのせいか、足も短く感じます。あと、デザイン的にしょうがないですが、首が埋まって見えます。ペース上げないといけませんね。...

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製作開始

ご無沙汰でした。パワード・ジムの製作を開始していきます。さて、今回は少し詳しく改修作業を解説していきたいと思います。フトモモです。上下に2ミリ延長します。その前に、ヒザ関節の後ハメ化をします。フトモモ側の受けのダボに切り込みを入れます。関節部分のピンは、上部を切り取ります。当然、強度が落ちるので、ここは塗装後に接着します。で、上下に分割していくわけですが…まず、ペン等で「しるし」を書きます。詳しくは...

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フチ薄化

ヒザ関節です。ここのマイナスモールドのフチが厚いので、シャープ化します。内部のモールドを削り取った後、モーターツールのビットを手でグリグリ回して、フチ薄化します。こんな感じ。底面が処理しづらく、汚いので…市販の丸モールドパーツを加工して、フタにします。プラ板を切り出して、マイナスモールドを作ります。シャープ化終了。...

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足裏

足裏のバーニアをメタルパーツに換装します。まずは中心付近に、ピンバイスで穴を開けます。 棒ヤスリやモーターツール用のドリルで、穴を広げていきます。中心からずれていたら、この時に修正します。開きました。メタルパーツを付けて終了。実際は塗装後に接着します。...

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足首関節

足首関節です。このままでも良いんですが、可動軸を仕込みます。前後に分割します。マスキングテープであたりをつけて、慎重に切断します。切断後の後部パーツを…内部の接続ダボをリューターで削り取ります。プラ板、プラ棒で可動部を作って、完成したパーツです。後部にポリキャップを仕込み、回転軸を追加。アンクルアーマー後ハメには、磁石を使ってみました。完成 アンクルアーマーごと可動します。可動範囲も広がりますし、接...

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腰部

股間ブロックの製作をしていきます。股間パーツ追加パーツのせいであまり感じませんが、少し前への張り出しが足りない気がしたので、1ミリプラ板でボリュームアップしてみました。サイドにある台形のモールドが甘いので、開口します。まず、裏側の接続ダボをモーターツールで削り取り、作業しやすくします。ピンバイスで穴を開けて、デザインナイフ、ヤスリ、タガネ等で整形して終了。この後は、裏側からプラ板でフタをします。モ...

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