category: HGUC グフカスタム  1/2

グフカスタム

HGUC グフカスタムを我慢できずに購入。組みやすいので、サクっと仮組み。問題は、やはり腰の動力パイプが干渉して、スカートの可動、腰のひねりが出来ない事でしょうか。陸戦型なので、腰の入ったポージングはさせたいところですが、デザイン上難しそうです。あとは、ロール可動のためにフトモモが短く見えますね。胸部も少し大きいような気もします。可動をどうするかですね。...

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グフカスタム脚部

さて、本格的にグフカスタムの制作を開始していきます。まず、脚部から。足首甲のパーツ内部をごっそり削り取ります。これをすると、ポリキャップが外れてしまうので、受けをプラ板で作ります。こうすると、可動範囲が広がって、接地性も良くなります。簡単なのでオススメです。スネヒザ関節の受けを後ハメ化。スジボリやモールドを掘りなおし、フチ薄化等の基本工作中心です。フトモモ上部にフレームパーツに干渉しないよう、プラ...

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迷宮入り

久しぶりの更新です。実は、腰部で製作止まってます。ここです。見た目はなんら変わってませんが、内部は可動部でごちゃごちゃです。サイドスカートなんですが、キットの状態だと動力パイプの干渉で、スカートがほとんど可動しません。チャレンジしたことはまず、サイドスカートを分割ラインで前後に分割。後ろアーマーを、後ろにスライド。前アーマーは、下にスライドして、パイプをかわしつつ横へ開きます。さらに股間軸も下に移...

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とりあえず、先に

腰の可動は考えがまとまらず、全然進みません。なので、先に上半身の加工に移ります。といっても、何もいじってません。エッジ出し、スジボリ、ヒケ処理等、基本工作中心です。肩のスパイクは未処理です。先鋭化、大型化予定です。...

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グフカスタム再開

しばらく放置していた、グフカスタムの製作を再開します。悩んでいた腰アーマーの可動ですが、解決策は見つかってません。だた、いろいろ案は浮かんでいたので試していきたいと思います。時間をおけば、見えなかったことが見えてくる…かも。...

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妥協

腰部ですが、いい案が浮かばないのでスカートの可動はあきらめます。ただ、キットのままだとあまりにも動かないので、少し足搔きます。サイドスカートを分割動力パイプの基部はキットでは、フレームに接続しますがスカートに直付けします。可動部を市販パーツで作ります。フロント部の上部にも同じく可動部を仕込みます。可動パーツの受け部分股関節は下部を切り取って、接続軸を延長して引き出し式に。 → 立ちヒザもかろう...

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スパイクアーマー

肩のスパイクアーマーです。シャープ化、フチ薄化を兼ねて市販パーツでディテールアップ。中央の曲がりスパイクは、キットを使用して大型化。先端には真鍮線を埋め込み、先鋭化。刺さります。最初はスジボリでいこうと思ってたんですが、中から生えてる感はぜんぜん違いますね。実際に中から生えてますから。...

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地道な作業

パイプ地獄きました。コトブキヤのモビルパイプを、簡易旋盤でペーパーがけ。単純な作業の繰り返しなのですが、数が多いので集中力が続かず、一度の作業で数個が限界です。コツコツと…...

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頭部

グフカスタムの頭部です。基本的な形状はそのままで、各部をディテールアップしてます。モノアイ市販の丸モールドパーツを組み合わせて作成してます。モノアイは、定番のHアイズを使用します。口ダクトのフチを薄型化。アンテナも先鋭化。動力パイプはプラ製のモビルパイプに良いサイズがないので、高価ですがアルミパイプを使用します。...

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腰の可動

グフにおいて、可動の妨げになる腰の動力パイプ。ノーマルグフの時には苦肉の策で、ランドセル内にスペースを作り、引き出し式にしました。↑ノーマルグフの画像です。で、グフカスタムでも、とってもジャマになります。悩んだ挙句、今回も引き出し式に。ノーマルグフと違うのは、バックパック内部でスプリングがつながっていること。内部には、動力パイプが遊ばないように、プラパイプでパイプ受けを作ってます。こんな感じで腰を...

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